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カジノ初心者はマカオがおすすめ!注意点と合わせて解説

2018年11月15日

初心者の方はまずはマカオに注目!

ギャンブルでは一攫千金のチャンスもありますが、日本ではそもそもカジノが存在しませんので国内で楽しむことはできません。
将来的には楽しめる可能性はありますが、実現するのはまだまだ先のことになりそうです。

それゆえ、カジノは海外旅行の際などに楽しむという人が多くなっています。
海外では多くの国で楽しむことが出来ますが、初心者の方はまずはマカオに注目してみましょう。

カジノではラスベガスが有名ですが、より日本から近いので気軽に足を運ぶことができますし、日本食を楽しめるお店も多いので、食事の面でも安心です。

さらに、ショーなどのエンターティメントも楽しめますし、ショッピングや観光も堪能したいという人にはぴったりです。
世界遺産も多くあり、100万ドルの夜景が楽しめるなど観光地としても高い人気を誇っています。

ドレスコードは特に厳しくはなくカジュアルなファッションで入店できる

日本の観光地では時間制限が行われていることが多いですが、マカオでは時間制限がないことが多く、24時間いつでもゲームが楽しめるのがメリットです。そして海外では言葉の問題もありますが、簡単な英語で通じることも多く、日本語が通じるスタッフが在籍しているところもありますので初心者も安心して楽しめます。

町中にカジノを楽しめるお店がありますが、初心者でも気軽に楽しめるお店から、より本格的なお店まで幅広くありますので、自分の好みに合うお店を選びましょう。

来店の際はファッションも気になるところですが、ドレスコードは特に厳しくはなく、カジュアルなファッションで入店できるのもメリットです。
とはいえ、夏場は冷房がかなり強く効いていることも多いので上着などを用意しておくとより安心です。

カジノ内の飲み物は基本的にすべて無料で提供されている

ドレスコードのあるお店ではNGなハーフパンツやサンダルなどでも来店できますが、帽子やサングラス、マスクなどの着用は禁止されています。
これはイカサマ行為を防止するためと言われています。

店内ではドリンクを頼むことが多いですが、この費用も気になるところです。
マカオでは、カジノ内の飲み物は基本的にすべて無料で提供されています。

ソフトドリンクからアルコールまで無料で楽しめるので、余計な出費の心配がないのも嬉しいところです。
とはいえ、アルコールを飲み過ぎてしまうと、ゲームに集中できなくなってしまいますし、居眠りなどがあると迷惑になりますので、ほどほどの量に抑えておきましょう。

年齢制限について

それから、入場の際には年齢確認もあります。
2012年までは18歳以上であれば入店できましたが、現在では年齢制限は21歳以上となっていますので、それ以下の年齢の人は入店することはできません。

日本人は見た目が若く見られるとも多く、年齢を確認できる書類がないと入店できないことも多くなっています。
年齢を確認できる書類としてはパスポート、国際運転免許証などがありますので、忘れずに持参していきましょう。

さらに現在ではスマートフォンは欠かせない存在となっていますが、来店の際に持ち込めるかも気になるところです。
まず、多くのお店では持ち込みは許可されていますが、ゲーム中の通話は禁止されています。

ゲームエリア内では基本的に撮影は禁止

そしてテーブルの上に荷物を置くことも基本的に禁止されていますので、テーブルの上に置かないようにしましょう。
それから、最近はカメラ機能を使って写真撮影をする人も多いですが、ゲームエリア内では基本的に撮影は禁止となっていますので、むやみに撮影しないよう注意が必要です。

これはプレイヤーのプライバシーを守るという意味でもありますが、もしも違反してしまったら、注意を受けるだけではなく、データの削除やカメラの没収が行われる可能性もあります。

場合によっては強制退場となることもありますので、マナーはしっかりと守りましょう。

 

外部リンク

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